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カテゴリ「日記」に属する投稿[208件](6ページ目)
漢検の準2級受けてきました。
午前中は覚えられていない四字熟語と問題集で書けなかった漢字のおさらいをしました。
試験は午後からだったので、遅れないように余裕をもって会場に向かいました。試験の問題の方は思っていたより優しい印象でした。
書けなかった漢字も四字熟語もいくつかあったんだけど、だいたい参考書で見た問題が多くてちょっと安心しました。
後日自己採点しますが、これはきっと合格出来ているはず!
自分、くせ字なので答案用紙に書く時手が震えてすごく緊張しました。いつもより丁寧に書いたんですが、結果はどうなるのか…!
しかし、この数日は試験前なのに勉強そっちのけでらくがき描きたくなって困りました。
FGOは、バゼット狙いで10連分引いたけどかすりもしませんでした。リップも未所持なので来たらラッキーだったんですが!また石貯め直します。
小野小町は今のところスルーします。だけどバレンタインの星5か星4礼装のどっちか欲しいので、誰かのガチャで狙おうかな?
ちなみにケツァルコアトル欲しいけど、後でライダークラスPUも来るだろうし今じゃなくてよさそう。
御座候は年中おいしいけど、寒い時期は特に食べたくなる。あんこも白あんもおいしい。
米澤穂信の作品は氷菓から読んでみようと思います。
最近はスクワットとニートゥーエルボー(立ってるver)のコツが分かった気がする。
寒くなってからほぼ毎日スティックのカフェオレ飲んでます。ネスカフェのがお気に入り。おいしい!
FGOは超人狙いで石かき集めて、泣きの10連分引いたけど今回も駄目でした!次回PU来たらその時狙います。
途中、水着刑部姫の宝具を2に出来たのでそれは救い。銀カードから星4が出てくるのは中々熱い。
バレンタインの新キャラ、デザイン的に日本のサーヴァントっぽいけども。キャラがかわいかったら10連分だけ引こうかな。
当分ガチャ引かず今度こそ石貯蓄するぞと思っていた矢先…今日からバゼットPUだと!?
バゼット、カウンター攻撃のモーションかっこいいし、性能も独自性あるので気になる。10連分だけ挑戦します…。
おまけに神父のPUまたあるじゃん!怒涛のガチャ更新はまだまだ終わらない…!やばいよこのゲーム。
今日、3月にモノノ怪の火鼠が公開ということを知ってテンション上がった。次も面白そうで楽しみ!
ちょこちょこ映画観に行ってるけど、この映画の予告まだ見てなかったなぁ。
最近観た映画は「リアル・ペイン~心の旅~」でした。
ユダヤ人の男性たち(従兄弟)が、ポーランドにある祖母の家を訪ねるまでユダヤゆかりの場所を巡るロードムービーです。
人種問わずそれぞれ心に傷を負っている人たちがこのツアーで出会って、その間色んなことがある人間ドラマでした。
内容的に真面目な作品だけど、所々くすって笑えるシーンもあってそこまで堅苦しくないと思います。観て良かったな。
あと劇伴はクラシック曲が多めに使われています。
FGO、超人狙いで石かき集めてガチャ引いてますが今回も無理そう…。途中ディルムッド(剣)来て宝具重なったのが救い。
水着刑部姫が重なったら嬉しいけどどうだろう。
アークナイツ、ニンフの担当レーターの絵柄かわいいし色使いとか好きなんだけども。
特にこのキャラの雰囲気が可憐というか少女漫画的というか、ゆるかわな感じがする。かわいいけど石貯蓄中なのでスルー。
中級装置って結構使うので周回はここかな~。
「魔術師を探せ!」は登場人物が神父やら伯爵やら色々いて誰が誰か把握出来てなかったけど、ダーシー卿とマスター・ショーンのコンビが事件解決するという感じ?
殺された伯爵が、女伯爵ことアリスの兄なのね。
「姑獲鳥の夏」は探偵も変人かな。京極堂の妹は常識人っぽい。
作品の時代設定が昭和で戦後だから雰囲気が独特でセピア調?灰色っぽいんだ…。文体が堅苦しいけど、関口視点で書かれてる地の文がちょいちょいユーモアある。
FGOはアルテミスのアペンドスキル2開けて、10まで上げました。これで20%NPチャージ状態!
漢検の勉強は少しずつ点は取れてる感じです。150点以上取れていればとりあえず安心。
最近気になる小説が何冊かある。自分もっぱら小説ばかり買って読むけども…。米澤穂信の「折れた竜骨」が面白そう。「氷菓」というか、古典シリーズ面白そうだからこっちも読んでみたい。何か楽しみ。
鳩サブレーのクッションかわいい!
ふとした時に急に消えたくなったり死にたいと思うの何なんだろうな。
お酒はたまに飲むのが私にはちょうどいいな。甘酒とかチューハイとか好き。
父が酒飲みで酔うといらんことは言うわ、それ暴言やモラハラでは?と思うことも…。しかも翌日には何を言ったか忘れてるという。
これからも自分はたしなむ程度でお酒飲みたい。絶対こうはなりたくない。
このてがろぐや別にやっている一次サイトが、ある日急に消えたら私がサーバーの更新してないか、色々嫌になったり精神的にしんどくて一時的にサイトを非公開にしてる…とかそんな感じかもしれません。それでは。
それはそうと、この雑記のカウンターもうじき1000ですね。ありがとうございました。
昨日から「魔術師を探せ!」を再開。
探偵ものにSF要素、お洒落な雰囲気…。こっちは来週読み終わりたい。
それと京極夏彦の「姑獲鳥の夏」を併読し始めました。本の厚さが上記の小説と比べるとほぼ2倍!
姑獲鳥~は初っ端から難しい漢字(ちょこちょこ旧字体が混じってる)、当て字や作品にまとわりつく独特の空気があって、少しとっつきにくい感じはした。
序盤は京極堂と関口が小難しいことを語り合っていて、内容も脳とか宗教とかすごく難しく感じる。所々何言ってるのか分からない部分もあるんだけど、内容に反して文章が意外と読みやすいのがすごいな。それに文章がページを跨がないので、地の文や台詞が綺麗に見開き内に収まってる…。
角川書店から出てる「巷説百物語」同様、この人の文章すごく読みやすい。
それでさっき知ったんですが、巷説百物語シリーズ、去年完結してたんだ!
ちなみに自分は百鬼夜行も百物語も文庫版を集めて読んでるんですが、単行本は間違いなく鈍器ですね。本屋でちょくちょく見かける度に!?ってなる。辞書並みの分厚さのある本を作るの、作家も印刷会社もすごいわ…。
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