本屋で、米澤穂信の「氷菓」と京極夏彦の「魍魎の匣」買いました。どちらも比較的綺麗な本だったので良かった。
昨日はブラッドベリの「猫のパジャマ」を購入。この小説気になってたので。表紙の猫ふわふわでかわいい!
ちなみに同作者の「華氏451度」は何年か前に読みました。本を所持しても読んでもいけないディストピアな世界観です。恐ろしい…。
百鬼夜行シリーズは、魍魎の匣が1000ページ超えてるんですが。後の「鉄鼠の檻」とか1300ページ超え!?と知ってびっくり。
それで文庫版以外にもノベルスもあって、以前立ち読みしたことあるんですがこっちは文章が2段になってるんですよね。個人的には文庫版が好みだなと思います。
最新作の「鵼の碑」は、文庫版が見るからに分厚いんですが、書店ではシュリンク包装されているのを多々見かけるので、そこは安心感があります。小説はなるべくきれいなのが欲しいタイプなので、先に購入だけしておこうかな~と悩んだりします。
昨日はブラッドベリの「猫のパジャマ」を購入。この小説気になってたので。表紙の猫ふわふわでかわいい!
ちなみに同作者の「華氏451度」は何年か前に読みました。本を所持しても読んでもいけないディストピアな世界観です。恐ろしい…。
百鬼夜行シリーズは、魍魎の匣が1000ページ超えてるんですが。後の「鉄鼠の檻」とか1300ページ超え!?と知ってびっくり。
それで文庫版以外にもノベルスもあって、以前立ち読みしたことあるんですがこっちは文章が2段になってるんですよね。個人的には文庫版が好みだなと思います。
最新作の「鵼の碑」は、文庫版が見るからに分厚いんですが、書店ではシュリンク包装されているのを多々見かけるので、そこは安心感があります。小説はなるべくきれいなのが欲しいタイプなので、先に購入だけしておこうかな~と悩んだりします。