もふ
図書館本。
「ユドルフォ城の怪奇・上」は少しずつ読んでます。
エミリーの周りの大人はクズばかりで何とも可哀そうだな。両親が優しかっただけに、その辺りの対比がくっきりしてるんですが。
教養もあって上品だけど、いささか繊細なので、泣いたり失神することも多々ある。
ヴァランクールも実は良い所の息子で、気品はあるけど結構めそめそしてるので、エミリーを支えてやらんかと思ったりもした。
叔父と叔母にあたるクネルもシェロンもエミリーに辛い態度取る。モントーニは曲者で、この物語の悪役といっていい。
とくに叔母は振る舞いなど見ていると、度々エミリーと比べてしまう。シェロンは道化っぽいなと思ってたんですが、中盤辺りからモントーニから冷たくされることが多くなり、ちょっと可哀そうな気もした。
エミリーが叔母の侍女のアネットと話してると、ちょっとほっとする。
久しぶりに懸賞が当たりました! 嬉しい。
キャンペーンに応募したの覚えてたけど、正直景品が届くまで忘れてた。
これは偶然かどうかわかりませんが、先日京都に行った際、安井金比羅宮で臨時収入が欲しいとお願いしたからなのか。
たまたまかもしれないし、もしかするとご利益があったのかもしれない。ご利益としたら、効果が早いなぁと思う。どちらにせよ、食べ物も臨時収入に含まれると見たので、お礼参りはした方がいいなと思うなどしました。八坂方面行くときにまた参拝しようかと。
図書館本。
「ユドルフォ城の怪奇・上」は少しずつ読んでます。
エミリーの周りの大人はクズばかりで何とも可哀そうだな。両親が優しかっただけに、その辺りの対比がくっきりしてるんですが。
教養もあって上品だけど、いささか繊細なので、泣いたり失神することも多々ある。
ヴァランクールも実は良い所の息子で、気品はあるけど結構めそめそしてるので、エミリーを支えてやらんかと思ったりもした。
叔父と叔母にあたるクネルもシェロンもエミリーに辛い態度取る。モントーニは曲者で、この物語の悪役といっていい。
とくに叔母は振る舞いなど見ていると、度々エミリーと比べてしまう。シェロンは道化っぽいなと思ってたんですが、中盤辺りからモントーニから冷たくされることが多くなり、ちょっと可哀そうな気もした。
エミリーが叔母の侍女のアネットと話してると、ちょっとほっとする。
久しぶりに懸賞が当たりました! 嬉しい。
キャンペーンに応募したの覚えてたけど、正直景品が届くまで忘れてた。
これは偶然かどうかわかりませんが、先日京都に行った際、安井金比羅宮で臨時収入が欲しいとお願いしたからなのか。
たまたまかもしれないし、もしかするとご利益があったのかもしれない。ご利益としたら、効果が早いなぁと思う。どちらにせよ、食べ物も臨時収入に含まれると見たので、お礼参りはした方がいいなと思うなどしました。八坂方面行くときにまた参拝しようかと。