No.580
京極夏彦の「魍魎の匣」読み始めました。

冒頭から独特の雰囲気がある。加菜子の前世うんぬんという、あの考えはなんだろうな。
50ページ半ばまで読んで、あの頼子は加菜子なんだろうか、と気になった。木場は、冒頭から面倒ごとに巻き込まれて苦労しているなと思いました。

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